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シアワセ耳をよく使おぅ


新たな挑戦、第一歩。
by shiawasemimi
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はっぴーでいず!!





それをみて。


気絶。
するかと。
思った。



かろうじて。
身体は倒れなかったけど。
もう頭の中はフラフラ。

身体の動きと。
頭の中が。
全く一致してない。









ちょうど。
残業の合間に。
コンビニに買出し。

10階から。
1階へ。

携帯を手に。

外に出たとき。
ふと。
メール2件。
に気付く。

1件目は。
いつもの。
メルマガ。

2件目は。

???

覚えのある。
名前。

もしかしてもしかして。
これはもしかしてー・・・・。

もしかして・・・。


お・・・にいちゃんっっ?!?!?!?!?!



マジマジマジマジマジマジマジマジーーーーーーーーー!!!!!???
アーマジダーマジダヨー!ホントニマジダーーーーーーーーーーーー!!!!
ナンテコトダー!!!!ナンテコトナンダーーーーー!!!

・・・・・・・♪

ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ!!ヤッターーーーーーーーーー!!!!


もう。
何を口走って。
るんだか。
分からなかった。

でも。
とにかく。
驚きと。
喜びが。
ごちゃごちゃになって。
大きくもなく。
小さくもなく。

マジダマジダマジダマジダマジダマジダ!ヤッターーーーーーーーーー!!!

を繰り返す。

周りにいた人が。
なんて思ったか。
分からないけど。
どうでもよかった。


コンビ二についても。
なにしにきたのか。
分からない。
一周まわって。
ようやく。

先輩に頼まれた。
コーヒー牛乳を。
思い出す。




アブナイアブナイ・・・。




私の。
傷だらけの携帯。
つい最近。
裏の電池パック部分の。
カバーが無くなった。
そんなカッコ悪い携帯。

でも。
今日。
世界に一つだけの。
携帯となる♪







    ↓



「ハガキに水性ペンはないだろ」



どうも、公和です。

今日ハガキを受け取って謎の着信がようやく判明したんだけど。

留守電に名前くらい残しておくように!

あの時間帯だとワン切り業者としか思えんぞ。

で、急にどうした?

今の勤務地は新川崎なので、品川辺りなら近いし、

飯ぐらいおごるけど。

ただし、場所はそっちが決めること。









タダシ、バショハソッチガキメルコト・・・・vv




うわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーんんんん!!

やったよー!!!

mimi、やりましたよーーーーーーー!!!!

もう。

ダメだーーーーやばいーーーー最高だーーーーーーーーーー!!!








正直。



メール読んで。
今までの関係って。
一体何だったんだろう。
って思った。

兄が変わったのか。
私が変われずにいたのか。
そのへんはよくわからない。

ただ。
私がハガキを出さなければ。
今の状況はありえないということ。

それだけは。
本当だ。



この。
とんでもない展開の。
きっかけをくれたのは。
他でもない。

ここのブログで出会った人たちで。

今までの私では。
考えられなかったの。
本当に。
正直いうと。
こんな行動をするとは。
全くもって。
ありえなかった。

もちろん。
今までの私では。
考えられなかったために。
きっかけをもらっても。
簡単じゃなかった。
すごい勇気を振り絞る。
必要があって。

それは。
とても。
苦しかった。

屋上から飛び降りるくらいに。
(清水の舞台から、といえばヨカッタ・・・・・)


大袈裟な。。。

人は。
たかがキョウダイ。
というかもしれない。
キョウダイだから。
当然でしょう。
と。

そうかもしれない。

ただ。
私の中には、
もう何年も。
ずっと。
蟠りが。
あって。
それは。
この先も。
一生。
消えることが。
ないんじゃないか。
と。


そんなふうに。
考えていた。
おバカさんだけど。


他人以上に。
難しい。
超えられない壁のような。
関係だった兄。



それは。
幻想に。
すぎなかった。

と。

今日の。
メールが。
教えてくれました。


思い込みが。
激しい子だとは。
あまり思わなかった。
でも。
今日は。
目から鱗。


浮かれすぎて。
頭の中。
整理できないけど。

それでも。

思い込みって。
よくないって。
わかった。

誤解。
という言葉が。
適切なのかは。
わからないけど。

人の心なんて。
周りがアレコレ。
考えても。
結局。
一番なのは。
その人に。
問うこと。


それが。
大事なんじゃないか。

って。
思った。

25の夜。











この歳になって。
と、お思いの皆さん。


それでも。
私は。
今日。
猛烈に。
感動しました。




びっくりするくらい急に近づいた兄に♪

畏れ多い兄にそれでもハガキを送った私に♪

こんな私に精一杯の勇気をくれたアナタに♪

きっとうまくいくよと希望をくれたアナタに♪

がんばれ♪ってエールをくれたアナタに♪

抱えきれない愛をいっぱいくれたアナタに♪




みんなみんな。
本当に。
ありがとーーーーーぅ!!!!



かんぱぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁいぃぃ!!!!!

            (ダレカサンノマネ?!)









あのねぇ。

本当に。
私。
嬉しかった。

ハガキを送ったのは。
私だけど。
私が私のままなら。
それはなかったから。

やっぱり。
みんなのおかげです。

おかげさんなのです。








今日の。
帰り道。

キラキラに。
近づけた気がした。

気のせいだとしても。
私にとっては。
大きな進歩。




今。
とってもとっても。




     

       
          ハッピぃ ――――――――♪♪♪

by shiawasemimi | 2004-07-22 00:22 | ハジメテゴト
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